タグホイヤー 修理に必要なもの

正規店にタグホイヤーの時計を修理に出す場合、修理に出したい時計の他に保証書が必要になります。保証書を紛失してしまったり、保証期限が切れてしまっている場合は、タグホイヤーのピックアップサービスを利用するか、百貨店の時計修理コーナーに持って行き、送料と手数料を支払って修理に出すことになります。

保証期限内でかつ、国内直営店で購入されたタグホイヤーの時計に関しては、同店舗で受け付けてもらえます。もちろん、ピックアップサービスや百貨店の時計修理コーナーも利用できます。

ただ、やはり保証期間が過ぎていると、気になるのが価格です。時計の種類によっても変わりますが、機械式時計なら最低でも48600円かかります。これに交換部品代や送料、手数料がかかると考えると、10万円を超えてもおかしくないですね。

そこで、費用を抑えて、確実に修理することを考えると、こちらの時計修理工房に依頼するのがいいということになります。

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